Osmo Pocket 3 Creator Combo、余っているので安い。マイク付きで旅行に持っていく

※本記事はパンダスタジオレンタルのデータベースを元にAIを活用して制作しています。 リンク経由のレンタルや購入で収益を得る場合があります。

この記事を書いた人・監修した人

パンダスタジオの創業メンバーの1人。東京都立産業技術大学院大学で修士号を取得。電気通信大学大学院、熊本大学大学院、グロービス大学院でも学ぶ。PANDASTUDIO.TVでは、主に、BlackMagic Design製品を担当しスタジオ構築や配信を担当。

結論から。旅行で「映像」だけでなく「声」も残したいなら、Osmo Pocket 3のCreator Comboを借りてください。本体にワイヤレスマイクの送信機、広角レンズ、ミニ三脚、バッテリーハンドルがひとまとめになっていて、新型が出た今は旧型として料金が下がっています。正直に書くと、在庫に余裕があるので、秋はいちばん借りやすいセットです。

→ マイク込みの旅行セット:

DJI Osmo Pocket 3 Creator Combo (マイクロSDカード 128GB付属)


旅行の動画で、あとから一番欲しくなるのは「声」

紅葉の映像は毎年撮れますが、5歳の子どもの声は今年しか撮れません。スマホやカメラの内蔵マイクは周りの音を全部拾うので、風と人混みの中では子どもの声が埋もれます。ワイヤレスマイクの送信機を子どもの襟元に付けると、声だけがはっきり残ります。

これを単品で借りて組み合わせるのは手間ですが、Creator Comboには最初から入っています。「セット名が業務っぽいから自分には関係ない」と飛ばされがちですが、中身は旅行向きの小物一式です。


公式動画:マイクとのつなぎ方は1分で終わる

※この動画はDJI公式のチュートリアルチャンネル(DJI Tutorials)の動画です。当社の動画ではありません。

1分の動画で、送信機の電源を入れてカメラとつなぐ流れが出てきます。見てほしいのは、受信機を挿さずに送信機だけでカメラと直接つながるところ。ケーブルも受信機も要らないので、旅行の荷物が増えません。


Creator Comboの中身と、旅行での使いどころ

同梱品旅行でどう使うか
Osmo Pocket 3 本体歩き撮りの主役。縦横切り替え・ジンバルで揺れない
ワイヤレスマイク送信機子どもの襟元やリュックの肩ひもに。会話・はしゃぐ声が残る
広角レンズ展望台・紅葉の山全体・宿の部屋の全景。付けるだけ
ミニ三脚食事の席に置いて家族全員で。夜景は手すり代わりに
バッテリーハンドル握りが太くなって持ちやすく、稼働時間も延びる
マイクロSD 128GB1週間の旅行でも足りる

→ この一式が1つのIDで借りられます:

DJI Osmo Pocket 3 Creator Combo (マイクロSDカード 128GB付属)

正直に書くと

付属品が多い分、箱を開けて「何がどれか」で止まります。旅行の前日に一度全部出して、マイクの送信機だけはつなぎ方を確かめておいてください。全部使う必要はなく、マイクとミニ三脚だけ使えれば元は取れます。それと、Pocket 3には望遠レンズがありません。遠くの子どもに寄る予定があるなら、新型の4Pを選んでください。

この記事が役に立ちそうな人

  • 旅行の動画を見返すと、風の音ばかりで会話が聞こえなかった経験がある親
  • マイクを別に借りるのは面倒だが、セットになっているなら使ってみたい人
  • 新型にこだわりがなく、安く一式そろえたい人

レンタルで試す価値があるところ

ワイヤレスマイクの効果は、一度聞き比べると戻れません。まずこのセットで旅行を1回撮って、スマホで撮った去年の映像と音を比べてみてください。来年のカメラ選びの基準が変わります。


用途別に探すなら

Osmo Pocketシリーズを見比べたい人

→ Osmo Pocket を検索

マイクだけ別に探したい人

→ DJI Mic シリーズを検索


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📦 映像だけでなく、声を残す。買う前にまず借りる。
→ パンダスタジオ・レンタル

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