【野鳥撮影】小鳥を解像感よく撮る設定と方法/ ヤマガラ【作例解説/α7RIII】

この記事を書いた人・監修した人

2000年兵庫県姫路市生まれ新潟育ち/ 2026年株式会社PANDASTUDIO.TV入社、Web製作チーム所属

今日も、SATチャンネルさんの作例解説、【野鳥撮影】小鳥を解像感よく撮る設定と方法/ ヤマガラ【作例解説/α7RIII】をご紹介したいと思います。

冒頭に、作例写真が紹介されてますが、「こんな小鳥(野鳥)の写真なのに、羽毛の解像度間スゲー!」と思いましたので、ご紹介です。

この動画では、
・撮影時間帯と距離
・設定と撮り方
・トリミングの方法
・補正の方法
が紹介されています。

例えば、カメラの設定で
「今回は、コンティニュイアスAF(AF-C)で撮りました」


とか

マニュアル露出モードにして、ISO感度はオート設定にしつつ、シャッタースピードや絞り、露出補正である程度ISO感度管理している

といった例が紹介されています
このブログで一部のスクショを上記に乗せていますが、他にも設定例が述べられているので、気になる方は動画を確認ください。
この設定だよ、というだけでなく、なぜその設定を選んでいるか、といのが語られているので、動画おススメです。

SONY α7Rは、触って調整可能な個所がいっぱいありますので、参考になりますね。

はい、というわけで、今回は、小鳥を解像感よく撮る設定と方法/ ヤマガラ のご紹介でした。
SATチャンネルさんも使っているSONY α7Rは、パンダスタジオレンタルでも取り扱いがございます。ぜひ、以下をご検討ください。

SONY α7R III ILCE-7RM3(ボディーのみ)のレンタル

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