触って確かめる、Roland新製品体験会|V-1-4K 最速タッチ&トライイベント
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Roland新製品「V-1-4K」をいち早く触れる。無料タッチ&トライイベントを開催します
触って確かめる、Roland新製品体験会|V-1-4K 最速タッチ&トライイベント
https://rental.pandastudio.tv/seminar/45
ローランドの最新ビデオスイッチャー 「V-1-4K」 を、実際に触って確かめられるイベントを開催します。
新製品の情報を見るだけではなく、
「実際の操作感はどうなのか」
「現場でどんな使い方ができそうか」
「自分の配信・収録環境に合うのか」
そこを、実機を前にして確認できる体験会です。
最新ビデオスイッチャー「V-1-4K」を体験できます
今回のイベントで触れるのは、Rolandの最新ビデオスイッチャー V-1-4K。
ライブ配信、セミナー収録、企業配信、イベント運営など、映像を扱う現場では、スイッチャーの使いやすさがそのまま運用のしやすさにつながります。
スペック表や製品ページだけではわかりにくいのが、実際にボタンを押したときの感覚や、画面の見やすさ、メニュー操作のわかりやすさです。
今回は、そのあたりを実機で確認できます。
1台のカメラでも“見せ方”を変えられるROI演出
イベント内では、V-1-4Kの注目機能として、1台のカメラで魅せるROI演出も紹介します。
ROIとは、映像の一部を切り出して、別カメラのように見せる演出です。
たとえば、1台のカメラ映像から、
全体を見せる画
登壇者に寄った画
手元や資料に寄った画
のように、見せ方を切り替えることができます。
「カメラ台数を増やせないけど、単調な映像にはしたくない」
そんな現場では、かなり気になる機能です。
Zoom配信などで使えるマイナスワン配信も確認できます
動画内でも触れている通り、今回の体験会では マイナスワン配信 の使い方についても紹介します。
Zoomやオンライン配信では、音声の戻し方を間違えると、二重に聞こえたり、ハウリングの原因になったりします。
マイナスワンの考え方をきちんと理解しておくと、オンラインセミナーやハイブリッドイベントの安定感が変わります。
「配信はできているけど、音声周りがいつも不安」
という方にも、かなり実践的な内容になるはずです。
触って確かめられる無料イベントです
今回のイベントは、ただ話を聞くだけではありません。
実機を前にして、V-1-4Kを実際に触って確かめられるタッチ&トライ形式です。
新製品は、発表情報だけを見ていると「良さそう」まではわかります。
でも、現場で本当に使えるかどうかは、触ってみないと判断しにくいところがあります。
ボタン配置、画面表示、操作の流れ、持ち込み機材との相性。
そういう細かいところを、購入前・導入前に確認できるのが今回のイベントです。
開催日は5月26日。会場はパンダスタジオです
開催日は 5月26日。
会場は パンダスタジオ です。
参加費は 無料。
開催が近づいていますので、Rolandの新製品に興味がある方、V-1-4Kをいち早く触ってみたい方は、ぜひこの機会にご参加ください。
こんな方におすすめです
Rolandの新製品 V-1-4K を実際に触ってみたい方
企業配信やセミナー配信を担当している方
1台のカメラで映像の見せ方を工夫したい方
Zoom配信やハイブリッド配信の音声運用に不安がある方
新しいビデオスイッチャーの導入を検討している方
スペック表だけではなく、操作感を確認してから判断したい方
まとめ
Rolandの最新ビデオスイッチャー V-1-4K を、いち早く触って確かめられる無料イベントを開催します。
1台のカメラで見せ方を変えるROI演出。
Zoom配信などで役立つマイナスワン配信。
そして、実機を自由に触れるタッチ&トライ。
新製品を「見る」だけではなく、「触って判断できる」機会です。
V-1-4Kが気になっている方は、ぜひパンダスタジオで実機を体験してください。
イベント詳細・お申し込みはこちらからご確認ください。
触って確かめる、Roland新製品体験会|V-1-4K 最速タッチ&トライイベント
https://rental.pandastudio.tv/seminar/45
