PTZカメラ入門!SONY PTZカメラ体験会【After InterBEE Week】| アーカイブ
https://youtu.be/5NwaxIQoyug?si=32QMHOJkGxgwkxaK&t=836
SONY SRG-A40 PTZオートフレーミングカメラ 黒 レンタル [商品ID:10668]
https://rental.pandastudio.tv/item/SONY-SRG-A40/
オートフレーミングの例
https://youtu.be/luvTZFui3js
AIによるこの動画の要約:
要するにこの動画は、
「会議室を“いつでも配信できる部屋”にしたいなら、PTZ(特にSRG-A40)を天吊り+PoEで常設し、オートフレーミングに任せるのが最強にラク」
って話です。
設営が消える:三脚立てて配線して…が不要。電源入れたらすぐ映像が来る。
人手が減る:カメラマンを付けずに、講師を自動追尾(オートフレーミング)。
内製が現実的になる:急なウェビナー/社内セミナーでも、外注調整なしで“即”できる。
ソニーの強み:骨格推定ベースの追尾で、見失いにくく「一段上のオートフレーミング」を狙ってる。
まずレンタルで試せ:1日レンタル→良ければ購入時にレンタル割、という導線。
つまり、「配信が本業じゃない会社ほど、常設PTZで“準備時間と人件費”を削る価値がデカいよね」という提案です。
00:00 テーマ
この回のテーマは「会議室・多目的スペースにPTZカメラを入れると便利」。放送・配信“専門”ではない企業のインハウス動画制作向けのヒントとして紹介。
01:07 推しPTZ
推し機材は SONY SRG-A40(オートフレーミング対応PTZ)。パンダスタジオ浜町でソニーとセミナー実施もしており、利用が増えて在庫が逼迫している状況に触れる。
02:10 レンタル出荷も増えてます。
実際に、配信業ではなさそうな企業でもレンタル利用が増えており、PTZの需要が“インハウス側”で広がっている実感を共有。
03:14 事例
オフィス改装に合わせて、会議室〜大型セミナールームになる空間へPTZを天吊り導入した事例。日本橋の「一般には知られてなくてもグローバルで強い企業」でも内製配信が進んでいるという話。天吊り+PoE(LANで給電)で、ハブやスイッチャーの電源を入れれば映像が来る=設営が激減(以前は1〜3時間の準備が必要だったのが楽になる)。
05:23 オートフレーミング
オートフレーミングで基本は“任せ運用”ができ、**準備時間短縮(例:3時間→30分)**が人件費の高い企業ほど大きな価値になる、という見立て。 外注の方が安い可能性はあるが、機密性や急な「明日やって」案件など、社内で即対応したい事情があるため内製化が必要になるケースに言及。
07:31 事例:パンダスタジオ浜町
パンダスタジオ浜町7Fのセミナーで、天吊りPTZのオートフレーミング実演(講師が動いても追従)。資料が見づらくなる懸念は、画角・範囲設定などで抑えられる旨も紹介。
10:43 スポーツ用途への対応
メーカー情報のアップデートとして、スポーツ用途も例が増え(ウェイトリフティング→バスケット例など)、追従性能が改善してきた話。
11:47 SRG-A40の特徴:
4K→HD運用での切り出し等による望遠(実質40倍/超解像でさらに)や、ソニーの強みとして骨格推定ベースのAIオートフレーミング(姿勢変化でも見失いにくい)、複数人対応・顔登録・追従範囲設定などを説明。最後に、レンタル(例:1日約1.2万円)→気に入れば購入時にレンタル割適用で試しやすい導線を案内。



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