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驚きの高音質を体感!Saramonicサウンド体験会 |アーカイブ

参考:→ 【ピンマイク音質比較】Saramonic K9 vs SONY ECM-88B
https://www.youtube.com/watch?v=8Hup9B0f5IY

【B帯】Saramonic K9 プロ向け デュアルチャンネルデジタルUHF B帯 ワイヤレスオーディオシステム レンタル [商品ID:13423] https://rental.pandastudio.tv/products/detail/13423

【B帯】Saramonic K9 プロ向け デュアルチャンネルデジタルUHF B帯 ワイヤレスオーディオシステムのレンタル

このセミナーのAIによる要約:
要するにこのセミナーは、
「Saramonic K9って、現場の“事故”と“手間”を減らしつつ、音もプロ定番クラスに迫るから、ライブ配信・収録の人ほど乗り換え候補になるよ」
という話です。
2人分を1台受信機で扱えて、運用がラク(電池・受信機・配線の面倒が減る)
液晶/操作ロック/モニター/アプリ操作/プリセット/タイムコード同期など、現場で欲しい機能が揃ってる
USBでPCに直結して配信やZoomにも使いやすい
32bitフロート録音や小型で丈夫なラベリアなど、安心して回せる設計
音質もSony ECM-88と比べて「聞き分けにくい」レベルだった、という検証が肝
つまり、“便利で失敗しにくいワイヤレスが欲しい人向けの、かなり実務寄りの推し解説+音質比較”でした。

【B帯】Saramonic K9 プロ向け デュアルチャンネルデジタルUHF B帯 ワイヤレスオーディオシステムのレンタル

00:00 はじめに
急遽1週間前に決まった「Saramonicサウンド体験会」開始。講師は(マイク検証配信がきっかけで繋がった)株式会社エンタミナ代表・田口さん。過去にライブコマースも一緒に実施し、Saramonic製品の紹介経験もある。

03:13 Saramonic K9
主役は Saramonic K9(B帯ワイヤレス)。送信機2台+受信機1台のセットで、2人運用が1台受信機で成立し、出力もパラで分けられる=現場の電池管理や段取りがラク。

06:28 Saramonic K9 特長
既存のソニーUWP系などと比較して、K9は B帯でも「デジタル」である点を強調。デジタルは同時運用の面で有利になりやすく、干渉耐性も期待でき、遅延も2.4GHz系より気になりにくい体感。

08:38  “現場目線の推しポイント”として:
カラー液晶が見やすい/レベル確認がしやすい。さらにボタン無効化が細かく設定でき、ミュートや録音だけ無効など運用事故を減らせるのが刺さった。

11:04 モニター出力が柔軟
モニター出力が柔軟(受信機側でヘッドホンアウト運用も可)。加えて送信機側にもヘッドホンアウトがあり、演者が自分の声を確認しながら話せる。さらにLINE機器入力もでき、用途が広い。

14:15 スマホアプリ
スマホアプリ(Bluetooth)でのスマートコントロールが強力:タイムコード同期がワンボタン級で簡単、ゲイン調整・出力ルーティング・名前付け・ローカット・プリセット保存など、現場で“欲しい操作”がまとまっている。録音した音もスマホ側で確認できて安心。

21:49 解説
受信機をPCにUSB接続すると オーディオIFとして使える=配信/Zoom/バックアップ系統づくりに便利。さらに 32bitフロート録音は「小さい音〜大きい音まで入る“箱”が大きい」=後処理の自由度が上がる、という噛み砕き解説。

25:07 付属品
付属品が豊富。特にカラータグ(多数)で機材識別がしやすい。ラベリアは極小(約3mm級)で仕込みやすいうえ、耐久性を“バイオレンステスト”動画で推していて、現場の「踏まれる・引っ張られる」問題への解決策として語られる。

32:57 音質検証:
放送定番の Sony ECM-88(約7万円級)と同条件で聴き比べ。会場では判別が難しい/差が小さい反応で、波形・EQ的にはK9側がハイが少し持ち上がる傾向、SNも良好という所見。

43:04 価格感:
ソニー2波が約17万5千円に対し、K9は通常価格帯で **約16万5千円(2波+ケース)と説明。受信機の上面にも表示がある“デュアルディスプレイ”**など細部の作り込みも評価。最後に「演者マイク以外にも、拍手・ガヤ収録などでワイヤレスを活用できる」話へ(※ここで文字起こしが途中で切れている)。

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