パンダスタジオxプロ機材ドットコム 開催イベント
https://prokizai.peatix.com/
Saramonic TC-NEO Kit タイムコードジェネレータキット レンタル [商品ID:13603] https://rental.pandastudio.tv/products/detail/13603
【B帯】Saramonic K9 プロ向け デュアルチャンネルデジタルUHF B帯 ワイヤレスオーディオシステム レンタル [商品ID:13423] https://rental.pandastudio.tv/products/detail/13423
DaVinci Resolve トレーニング
https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/davinciresolve/training
【DaVinci Resolve 15】2.3 エディット/マルチカム編集
https://www.youtube.com/watch?v=xb1FPvV0Ams
AIによるこの動画の要約:
要するにこの動画が言ってるのはこれです👇
マルチカム編集(複数カメラで撮って、編集でカメラを切り替えるやつ)をやるなら、まず大事なのは 「全部の素材の時間をピッタリ揃えること」。
音声波形で合わせる方法もあるけど、音が入ってない/特徴が弱いとズレたり失敗することがある。拍手合わせもできるけど精度に限界。
だから今回のワークショップでは、**Saramonic TC Neo(タイムコード)**を使って、カメラが Blackmagic・Sony・Panasonicみたいにバラバラでも、同じ時間で同期してからDaVinci Resolveでマルチカム編集をした。
音声は Saramonic K9 を使って、アプリで同期して収録した。
結論:Resolveのマルチカムの基本を学んだ上で、混在カメラ運用ならTC Neoが効く(借りるならパンダスタジオで)+最後に今後のセミナー告知。
00:00 はじめに
この動画は「マルチカム収録&編集入門ワークショップ」の振り返りで、当日やった内容とノウハウ共有が目的。
00:03 マルチカム編集
マルチカム編集=複数カメラを同時収録し、編集でアングルを切り替えて完成させる手法(ライブ配信のスイッチング操作の“編集版”のイメージ)。
01:07 マルチカム編集 参考情報
実演は DaVinci Resolve で実施。学習用にはBlackmagicの「Editor’s Guide」や“中の人”のレクチャー動画など公式資料があり、練習素材も入手できる。
02:10 タイミングが重要
マルチカムで最重要なのは 各カメラ素材の同期(タイミングがズレないこと)。ズレると切替時に時間が戻ったり進んだりして破綻する。
03:17
Resolveの一般的な方法として、各カメラの音声波形で同期する手があるが「音が録れていない・特徴音がない」などで失敗も起きる。
04:20 Saramonic TC Neo
原始的な同期(拍手で合わせる)も可能だが、より正確にやるために Saramonic TC Neo(タイムコードジェネレーター) を使い、無線でタイムコードを揃えて全カメラに入力する構成を紹介。
05:24 こんな形で実施
セミナーではBlackmagic(PYXIS 6K PL等)、Sony FX系(型番うろ覚え)、Panasonic LUMIX(GH7想定)など“混在”カメラで実施。BNCや変換、Sonyは別売のタイムコード同期ケーブル等を使ってTC入力した。
音声は Saramonic K9ワイヤレス を使用し、SaramonicのアプリでTC Neoやマイク側も同期→その状態でマルチカム編集を実演。
10:38 告知
追加告知として、11/24〜12/2にかけてPanda Studio×prokizai.com連携の各種セミナー(Obsbot、レンズ沼、Cinemaカメラ/レンズ体験、個別相談、PTZ等)があるので概要欄から参照してほしい、で締め。
現場で迷わないワイヤレス:Saramonic K9の“使いやすさ”徹底トーク | マルチカム編集サンプル対談 | スマートスイッチでテスト
この動画は、マルチカム収録&編集 ワークショップ内で実施された、練習用の対談です。
対談素材を、DaVinci Resolveの「マルチカムスマートスイッチ」機能で、切り替えました。
AIによる対談の要点
DaVinci Resolveの「マルチカムスマートスイッチ」機能でスイッチしたと述べています。



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