アクションカメラが欲しいけど、どれを買えばいいか迷ってない?そんなあなたに全力でおすすめしたいのが「GoPRO HERO 9」だよ!実際に使ってみたら、初心者でもめちゃくちゃ簡単にプロみたいな動画が撮れちゃって大満足。今回は、初めてのGoPRO(ゴープロ)にHERO 9がぴったりな理由や、実際に使って感動したポイントをたっぷり紹介していくね!
初心者にGoPRO HERO 9をおすすめする3つの理由
前面ディスプレイで自撮りが超カンタン!
GoPRO HERO 9の最大の進化ポイントといえば、やっぱり前面ディスプレイ(フロントモニター)がついたこと!これまでのGoPRO(ゴープロ)は画面が後ろにしかなくて、自撮りするときは「ちゃんと画角に入ってるかな?」って勘に頼るしかなかったんだよね。
でもHERO 9なら、カメラの前の画面で自分の姿を確認しながら撮影できるから失敗知らず!Vlogを撮りたい人や、友達と一緒に記念撮影したい人には本当に神機能だよ。初めてのアクションカメラでも、スマホ感覚でサクッと自撮りできちゃうのが魅力だね。
手ブレ補正が強力だから誰でもプロ並みの動画に
歩きながら動画を撮ると、どうしても画面がガクガク揺れちゃうよね。でもHERO 9に搭載されている手ブレ補正機能「HyperSmooth 3.0」は本当に強力!走りながら撮影しても、まるでジンバル(カメラを安定させる機材)を使っているかのように、ヌルヌルで滑らかな映像になっちゃうんだ。
特別なテクニックなんて一切不要。ただGoPRO(ゴープロ)を持って歩くだけで、映画のワンシーンみたいなプロ並みの動画が撮れるから、動画撮影に慣れていない初心者にこそ使ってほしいな。
バッテリー容量がアップして長く撮影できるよ
アクションカメラの弱点といえばバッテリーの持ち時間だけど、HERO 9は前モデルのHERO 8からバッテリー容量が約30%もアップしたんだ!容量が1720mAhになったおかげで、旅行やお出かけのときでもバッテリー切れの心配がかなり減ったよ。
実際に使っていても「あれ?まだこんなにバッテリー残ってる!」って驚くことが多いかな。こまめに充電する手間が省けるから、シャッターチャンスを逃さずたっぷり思い出を残せるのが嬉しいポイントだよね。
実際にGoPRO(ゴープロ)を使ってみて感動した3つのポイント
5Kビデオの画質がとにかくキレイすぎる!
初めてHERO 9で撮影した動画をスマホやパソコンで見たとき、その画質のキレイさに本当に感動したよ!なんと最大5Kの解像度で撮影できちゃうから、風景の細部や髪の毛一本一本までくっきり鮮明に映るんだ。
もちろん4KやフルHDでも撮影できるけど、5Kで撮っておけば後から一部をズームして切り取っても画質が落ちないのが最高。GoPRO(ゴープロ)ならではの鮮やかな色合いも健在で、海や山の景色を撮ると息を呑むほど美しい映像が残せるよ。
水中やアウトドアでも安心のタフなボディ
GoPRO(ゴープロ)といえば、やっぱりその頑丈さが魅力だよね!HERO 9ももちろん防水・防塵仕様だから、ケースなしでそのまま水深10mまで潜れちゃうんだ。海やプールでの撮影はもちろん、急な雨や雪山でのスノボでもへっちゃら。
泥だらけになっても水洗いできるから、アウトドアで気兼ねなくガンガン使えるのが本当に頼もしいよ。スマホだと水濡れや落下が怖くて撮れないようなシチュエーションでも、HERO 9なら大活躍間違いなし!
スマホアプリとの連携がサクサクで快適
撮った動画や写真は、すぐにSNSにアップしたり友達にシェアしたいよね。HERO 9は専用のスマホアプリ「Quik」との連携がとってもスムーズ!カメラとスマホをワイヤレスで繋げば、あっという間にデータを転送できるんだ。
さらに、アプリが自動でいい感じのショートムービーを作ってくれる機能もあるから、動画編集をやったことがない人でも安心。スマホの画面をリモコン代わりに使って遠隔撮影もできるし、このアプリがあるからこそGoPROの楽しさが倍増するよ。
買う前に知っておきたい!HERO 9の3つの注意点
本体が少し重たくなったって本当?
前面ディスプレイがついたりバッテリーが大きくなったりした分、HERO 9は前モデルよりも少しだけサイズが大きくなって、重さも約158gになったんだ。実際に手に持ってみると「ちょっとずっしりしてるかな?」と感じるかもしれないね。
でも、その分機能がモリモリに進化しているし、自撮り棒やマウントに取り付けてしまえば重さはほとんど気にならないよ。むしろ、この重厚感が「しっかりしたカメラを持ってる!」っていう安心感に繋がってる気がするな。
暗い場所での撮影はちょっと苦手かも
昼間の屋外では無敵のGoPRO(ゴープロ)だけど、夜の街や薄暗い室内での撮影は少し苦手なんだ。暗い場所だと、どうしても映像にノイズ(ザラザラした感じ)が乗りやすくなっちゃうんだよね。手ブレ補正も暗所だと少し効きが悪くなることがあるから注意が必要だよ。
もし夜景やイルミネーションをキレイに撮りたい時は、設定でISO感度を調整したり、なるべく明るい場所を選んで撮影するのがおすすめ。昼間メインで使うなら全く問題ないレベルだから安心してね。
タッチパネルの反応が鈍い時の解決法
HERO 9の背面のタッチパネル、スマホのサクサク感に慣れていると「ちょっと反応が鈍いな?」って感じることがあるかもしれない。特に保護フィルムを貼った直後や、指が濡れている時は要注意。
そんな時は、画面を「トンッ」と軽く叩くというより、指の腹で「グッ」としっかりめにスワイプしてみて。これだけでかなり操作しやすくなるよ!最新のファームウェア(本体のシステム)にアップデートすることでも動作が改善されるから、買ったらまずはアップデートを忘れずにね。
他のカメラやスマホと迷ってる?GoPRO HERO 9が勝る3つの魅力
スマホじゃ撮れない超広角な景色が残せるよ
「最近のスマホはカメラが高性能だから、わざわざGoPRO(ゴープロ)を買わなくてもいいんじゃない?」って思う人もいるよね。でも、GoPROの最大の魅力は「超広角レンズ」にあるんだ!
人間の目で見ているよりも広い範囲をドーンと一枚の映像に収められるから、壮大な風景や大人数での撮影にぴったり。スマホの広角レンズよりもさらにダイナミックで、臨場感たっぷりの映像が撮れるのはGoPRO HERO 9ならではの強みだよ。
最新モデルじゃなくてもHERO 9で十分なワケ
今は新しいモデルも出ているけど、初めてのGoPRO(ゴープロ)ならHERO 9で十分すぎるくらい高性能だよ!前面ディスプレイ、5K撮影、強力な手ブレ補正など、今のアクションカメラに必要な基本的なスペックはHERO 9でほぼ完成されているんだ。
最新モデルは確かにすごいけど、その分お値段も高め。初心者が日常使いや旅行で使う分には、機能の違いをそこまで大きく感じることは少ないはず。だからこそ、HERO 9はバランスが良くておすすめなんだ。
コスパ最強!初めてのアクションカメラにぴったり
型落ちモデルになったことで、HERO 9は新品でも中古でもかなり手に入れやすい価格になっているのが嬉しいポイント!最新モデルを買う予算で、HERO 9本体に加えて予備バッテリーや自撮り棒などの必須アクセサリーまで全部揃えられちゃうんだよね。
初めてアクションカメラを買うなら、本体だけじゃなくてアクセサリーも色々欲しくなるもの。トータルのコストパフォーマンスを考えると、HERO 9は今が一番の「買い時」と言っても過言じゃないよ!
HERO 9と一緒に揃えたい!おすすめアクセサリー3選
持ち運びに便利!万能な3-Wayグリップ
GoProを買ったら絶対に手に入れてほしいのが「3-Wayグリップ」だよ。これ一つで、カメラグリップ(手持ち)、延長アーム(自撮り棒)、三脚の3つの役割を果たしてくれる超万能アイテムなんだ!
折りたためばコンパクトになるからカバンに入れても邪魔にならないし、旅行先でちょっとカメラを置いてタイムラプスを撮りたい時にも大活躍。純正品はもちろん、サードパーティ製でも安くて使いやすいものがたくさん出ているからぜひチェックしてみてね。
予備バッテリーは絶対に買っておこう
HERO 9はバッテリー持ちが良くなったとはいえ、1日中お出かけして動画をガンガン撮っていると、どうしても夕方にはバッテリーが少なくなってきちゃう。いざという時に「充電が切れて撮れない!」なんて悲しい思いをしないためにも、予備バッテリーは最低でも1つは持っておくのがおすすめだよ。
できれば、2つのバッテリーを同時に充電できる「デュアルバッテリー充電器」とセットで買っておくと、旅行中のホテルでの充電もスムーズになって超快適になるよ。
レンズと画面を守る保護フィルムも必須だよ
アクティブに使うことが多いGoPRO(ゴープロ)だからこそ、落としたりぶつけたりするリスクも高いよね。せっかくのきれいなレンズや画面に傷がついてしまうとショックも大きいから、スマホと同じようにガラス製の保護フィルムを貼っておくのがマスト!
HERO 9は前面レンズ、前面ディスプレイ、背面ディスプレイの3箇所に貼る必要があるよ。数百円〜千円程度で買える安いもので十分だから、本体を買う時に一緒にポチっておくのを忘れないでね。
初めてでも失敗しない!GoPRO HERO 9の初期設定3ステップ
まずはバッテリーとSDカードをセットしよう
HERO 9が手元に届いたら、まずは本体のサイドにあるドアを開けて、バッテリーとmicroSDカードをカチッと音がするまで差し込もう。ここで注意したいのがSDカードの選び方!
GoPRO(ゴープロ)は高画質な動画を記録するから、書き込み速度が速い「V30」以上の規格のmicroSDカードじゃないとエラーが出ちゃうことがあるんだ。SanDiskなどの信頼できるメーカーのものを選んでおけば安心だよ。セットできたら電源ボタンを長押しして起動しよう!
専用アプリ「Quik」をスマホにダウンロード
カメラの電源が入ったら、次はスマホ側の準備だよ。iPhoneならApp Store、AndroidならGoogle Playから、GoPRO公式アプリの「Quik」をダウンロードしてね。
アプリを開いて「カメラを接続」を選ぶと、スマホが自動的にHERO 9を見つけてくれるんだ。あとは画面の指示に従ってペアリング(接続)を進めるだけ。この初期設定のタイミングでカメラのシステムアップデートが行われることもあるから、少し時間がある時にやるのがおすすめだよ。
おすすめの撮影モードと解像度を設定するだけ!
無事にスマホと繋がったら、最後は撮影設定!最初はどれを選べばいいか迷うと思うけど、初心者におすすめなのは「解像度:1080p(フルHD)または4K」「フレームレート:60fps」「レンズ:広角」の設定だよ。
この組み合わせなら、スマホで見てもキレイだし、データ容量も大きくなりすぎないから扱いやすいんだ。動きの激しいスポーツを撮るなら手ブレ補正は「オン(またはブースト)」にしておこう。これで準備は完了!さっそく撮影に出かけよう!
まとめ|GoPRO HERO 9を買って毎日をもっと楽しむ3つの方法
旅行の思い出をシネマティックな動画に残そう
旅行先にGoPRO HERO 9を持っていけば、ただの記録がまるで映画のようなシネマティックな動画に早変わりするよ!歩きながら街並みを撮ったり、美味しいご飯を食べる様子を自撮りしたり。
超広角レンズと手ブレ補正のおかげで、後から見返した時にその場の空気感まで蘇ってくるような臨場感たっぷりの映像が残せるんだ。旅行から帰ったあとに、アプリでサクッとBGM付きの短い動画を作ってSNSにアップするのも最高に楽しい時間の使い方だよね。
日常のちょっとしたお出かけも特別なVlogに
特別な旅行じゃなくても、HERO 9があればいつもの日常がちょっと特別なVlogになっちゃうよ。例えば、近所の公園への散歩や、休日のドライブ、ペットと一緒に遊んでいる様子など、何気ない瞬間を撮るだけでもすごくオシャレな映像になるんだ。
カメラ自体がコンパクトで大げさ感がないから、カフェや街中でもサッと取り出して周りの目を気にせず撮影しやすいのも良いところ。GoPRO(ゴープロ)を相棒にして、日々の小さな幸せをたくさん記録していこう!
さあ、あなたもGoPRO(ゴープロ)デビューしてみない?
ここまでGoPRO HERO 9の魅力をお伝えしてきたけど、いかがだったかな?「カメラの知識がないから難しそう…」なんて心配は一切不要!前面ディスプレイで自撮りも簡単だし、手ブレ補正もバッチリだから、誰でもすぐに使いこなせるようになるよ。
しかも今ならコスパ良く手に入るから、初めてのアクションカメラとしては本当に最強の選択肢。ぜひHERO 9をゲットして、あなたも最高に楽しいGoPRO(ゴープロ)デビューを果たしてね!
【GoPRO HERO 9に関するよくある質問(FAQ)】
Q1. GoPro HERO 9は初心者でも簡単に使えますか? A1. はい、とても簡単です!スマホ感覚で操作できるタッチパネルや、自動で手ブレを補正してくれる機能があるため、カメラ初心者の方でもすぐにきれいな動画が撮影できますよ。 Q2. microSDカードはどれくらいの容量がおすすめですか? A2. フルHDや4Kで撮影する場合、64GB〜128GBの容量があると安心です。必ず書き込み速度の速い「V30」以上の規格を選ぶようにしてくださいね。 Q3. HERO 9は水中で使う時に防水ケースは必要ですか? A3. 本体のみで水深10mまでの防水性能を備えているため、浅い海やプールであれば防水ケース(ハウジング)なしでそのまま水に入れて撮影可能です。 Q4. バッテリーの充電にはどれくらい時間がかかりますか? A4. 付属のケーブルを使って空の状態からフル充電するまで、およそ2時間〜2時間半程度かかります。旅行中などはモバイルバッテリーからの充電も可能です。 Q5. パソコンがなくても動画の編集はできますか? A5. もちろんです!専用のスマホアプリ「Quik」を使えば、スマホ上で簡単にカット編集やBGMの追加、SNSへのシェアまで完結できるのでパソコン不要で楽しめます。
