SPROLINK NeoLIVE R2 PLUS: 次世代のポータブルライブ配信デバイス

2025.02.17
スイッチャー

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本日はSPROLINK NeoLIVE R2 Plusをご紹介致します!

SPROLINK NeoLIVE R2 PLUSの紹介!

SPROLINK NeoLIVE R2 Plusは、オールインワンのライブ配信スイッチャーで、ユーザーに直感的で使いやすい操作性を提供します。このデバイスは、信号の切り替え、ライブ配信、PTZカメラの制御、オーディオミキサー、多彩なトランジション効果など、多機能を一体化しています。

Sprolink R2 PLUS

【映像スイッチャー】SPROLINK NeoLive R2 Plus【モニター内蔵】

SPROLINK NeoLIVE R2 PLUSの特徴!

内蔵LCDモニター

5.5インチ 1080P LCDスクリーンを搭載し、入力・出力映像のリアルタイムモニタリングが可能。

黒い筐体のポータブルなビデオスイッチャーの俯瞰写真。中央にカラー液晶ディスプレイがあり、ライブ演奏のマルチビュー映像とステータス情報が表示されている。画面下部には1から4の大きな数字ボタン(3が緑色に点灯)があり、右側には映像切り替え用のシルバーのTバーレバーが配置されている。左側にはボリュームやPTZカメラ操作用のダイヤル、中央付近にはPIP、CHROMA、STILLなどのエフェクトボタンが並んでいる。
SPROLINK NeoLIVE R2 PLUS

マルチHDMI入出力
4系統のHDMI入力に対応し、複数の映像ソースをスムーズに切り替え可能。
デュアルHDMI出力を搭載し、プログラム出力(PGM)とプレビュー出力(PVW)を同時に表示可能。

ビデオスイッチャー「R2+」を背面から斜めに見たクローズアップ写真。背面の接続パネルには「HDMI IN 1」から「HDMI IN 4」までの4つの入力端子、2つの「HDMI OUT」端子、LANポート、DC 12V電源入力、USBポートが並んでいる。手前側の上面パネルには液晶モニター、Tバー、操作ボタンが配置されており、コンパクトな筐体に豊富な入出力系統が備わっている様子が示されている。
SPROLINK NeoLIVE R2 PLUS

USB 3.0 ストリーミング出力
USB 3.0接続でウェブカメラとして認識され、OBS、Zoom、Skypeなどの配信ソフトと簡単に連携。
1080P高画質でのライブ配信に対応。

ビデオスイッチャー「R2+」の背面パネルを斜めから捉えた写真。左側にある4つのHDMI入力端子(HDMI IN 1〜4)すべてに黒いケーブルが接続されている。その右隣には、2つのHDMI出力端子、LANポート、USB-C端子、DC 12V電源ジャックが整然と並んでいる。本体上面にはライブ映像が映るモニターや操作レバーが見え、コンパクトながらプロ仕様の多系統入力を備えている様子を示している。
デバイス背面の右側にある接続端子部分のアップ写真。中央に配置された「USB OUT」と表記されたUSB-Cポートに対し、手前からUSB-Cケーブルを差し込もうとしている様子が写っている。その左側にはLANポートと2つのHDMI出力端子、右側には「DC 12V」と表記された電源入力端子があり、UVC(USB Video Class)配信や外部機器との連携のしやすさを強調している。
SPROLINK NeoLIVE R2 PLUS

クロマキー & バーチャル背景
高精度なクロマキー合成機能を搭載し、グリーンスクリーンを使用したバーチャル背景の適用が可能。

ニュース番組のようなセットでの合成機能を説明する画像。画面左側はグリーンバックを背景にした女性キャスターが写っており、右側は背景が「TV NEWS」というグラフィックに差し替えられた合成後の映像になっている。画面右下には「LUMA」と「CHROMA」という2つのボタンアイコンが強調されており、クロマキー合成やルミナンスキー合成ができる機能を示している。
SPROLINK NeoLIVE R2 PLUSは
クロマキーの合成機能を搭載しており、ニュース番組のような高品質な映像制作を容易にします

プロ仕様のトランジションエフェクト
フェード・ワイプ・スライドなど、様々なトランジションエフェクトを内蔵し、滑らかな映像切り替えを実現。
持続時間も設定できます。0.5秒、1秒、1.5秒などの視覚効果 を設定するボタン さまざまなシーンのスムーズな遷移を実現します。

映像の切り替え効果(トランジション)と画像素材の表示機能を説明する画像。上段にはゲーム実況者の女性の映像に対し、カット、ミックス、ワイプなどの多彩なトランジションアイコンが並んでいる。下段には、調理をする男性の映像の上に「Food publicity」というロゴやテロップが動的に重なる様子が左右比較で示されており、NeoLIVE R2 plusによってライブ映像にプロフェッショナルな演出を加えられることを説明している。
SPROLINK NeoLIVE R2 PLUSの操作画面

スチル画像 & メディアのインポート
USBディスクから静止画像(JPG、PNG)をインポート可能で、ブランディング要素やオーバーレイに活用できる。

ビデオスイッチャー「NeoLIVE R2 plus」の横に、グレーの「Portable SSD T5」が置かれている俯瞰写真。本体背面のUSB-CポートからSSDへケーブルが接続されており、ライブ配信の映像を直接外部ストレージに高速記録できるポータブルな録画環境を示している。
SPROLINK NeoLIVE R2 PLUS

内蔵オーディオミキサー
オーディオミキサー機能を内蔵し、複数の音声ソースを管理可能。
外部マイク入力 & HDMIエンベデッドオーディオにも対応。

デバイスの側面にある音声端子部分のアップ写真。「MIC 1」「MIC 2」の入力ジャック、およびヘッドフォン端子にそれぞれ3.5mmミニプラグが差し込まれている。その隣には「TALLY」ポートとUSB-Aポート、そしてレトロなマイクのアイコンが置かれており、マイク入力や音声モニタリング、拡張性の高さを説明している。
SPROLINK NeoLIVE R2 PLUSはプロ仕様のオーディオ管理と優れた拡張性。独立した2系統のマイク入力(MIC 1 / MIC 2)に加え、モニタリング用ヘッドフォン端子、タリー出力、USBポートを側面に集約

多用途な活用シーン
ライブ配信、ウェビナー、eスポーツ配信、教育、企業イベント、プロ映像制作に最適。

講演会場でマイクを手に持ち、プレゼンテーションを行う男性講師の様子。背景の大きなスクリーンにはネットワーク状のグラフィックが映し出され、手前には熱心に聴講する観客の後ろ姿が見える。NeoLIVE R2 plusがこうしたプロフェッショナルなセミナーやライブイベントの映像送出・配信に適していることを想起させるイメージカット。
SPROLINK NeoLIVE R2 PLUSはセミナー、講演会、ハイブリッドイベントの送出機材として最適です

まとめ!

SprolinkのNeoliver 2 Plusは、ポータブルで高品質なライブ配信を実現するための優れたデバイスです。コンパクトなデザイン、高解像度映像、多彩な接続オプションにより、どこでもプロフェッショナルな配信が可能です。ライブ配信を始めたい方や、よりクオリティの高い配信を目指す方には、ぜひおすすめのアイテムです。
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パンダスタジオレンタルは、お客様のご利用お待ちしております。

SPROLINK NeoLIVE R2 Plus レンタル

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韓国出身、録音エンジニア歴10年!この経験を活かし、パンダスタジオレンタルの韓国進出を全力でサポートします!

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