DJI Osmo Mobile 6 レンタル開始!

2024.09.25
ジンバル

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本日は昨日からレンタル開始致しましたDJIのスマホジンバル『DJI Osmo Mobile 6』をご紹介いたします!

白と黒のOsmo Mobile 6本体が並び、スマートフォンを装着した状態と折りたたみ時の形状を示しながら、シンプルな背景に製品名とキャッチコピーが配置されている。
Osmo Mobile 6が持つ洗練されたデザインと、スマートフォン撮影の可能性を広げる機能を紹介するビジュアル。

DJI Osmo Mobile 6 とは?

DJI Osmo Mobile 6は、手軽に高品質な動画撮影を実現できるスマートフォンジンバルです。DJI Osmo Mobile 6を展開するとすぐに電源が入り、ペアリングしたスマートフォンを取り付けると、すぐにDJI Mimoが自動で起動、素早くシンプルに撮影を開始する事ができます。数多くの魅力的な機能の中から、特に注目すべき3つの特徴を深掘りし、Osmo Mobile 6があなたの動画制作をどのようにレベルアップさせるかご紹介します。

コンパクトでシンプル、取り扱いやすい操作性とActiveTrack 6.0による驚異的な追従性能

DJI Osmo Mobile 6はとてもコンパクトでシンプルな設計となっています。折り畳んだ状態であればポケットにもすっぽりと入り旅行などで持ち運ぶ際も全く気にならない大きさです。展開すれば通常のジンバルとして使えますし、ロッドを伸ばせばセルフィー棒の様に使用する事も可能です。で初心者の方でも取り扱いしやすい設計になっています。またOsmo Mobile 6に搭載されたActiveTrack 6.0は、被写体をより正確かつスムーズに追跡する機能です。人混みや動きが激しいシーンでも、被写体から目が離れることなく、安定した映像を撮影できます。

折りたたまれたOsmo Mobile 6を手でつかみ、ズボンのポケットから引き出している
Osmo Mobile 6をポケットから取り出し、外出先でもすぐに撮影を始められる手軽さ。
手持ちのOsmo Mobile 6に装着したスマートフォンが前方の親子を捉え、芝生の広場を走る子どもとそれを追う大人の様子を滑らかに記録する構図。
Osmo Mobile 6で親子の動きをなめらかに追従し、アクティブな瞬間も安定した映像として残せる。
ジンバルに装着したスマートフォンの画面を指でタップし、公園に立つ人物を選択してフォーカスや追尾を行う操作シーン
Osmo Mobile 6のタッチ操作で被写体を選び、スムーズな追従撮影を実現する。

新たに搭載されたサイドホイール

Osmo Mobile 6に新たに搭載されたサイドホイールで、簡単かつスムーズに、ズームやフォーカスを制御できます。このホイールがとても便利で右利きの人であればとてもベストなポジションに配置されており、操作性の大きな向上に役立っています。ホイールを回すだけで、焦点距離を滑らかに調整したり、ズームイン/ズームアウトして構図を調整したりできます。もっとシネマティックに調整したい時には、サイドホイールを1回押せば、マニュアルフォーカスに切り替わります。※左利きの方は注意、左手で持つと人差し指で操作が必要なので操作し辛くなりますね。

本体グリップ部分のクローズアップで、オレンジのアクセントが入った回転ダイヤルとジョイスティック、表示パネルが配置された操作部のディテールを示す
Osmo Mobile 6の操作ダイヤルで直感的にズームやフォーカスをコントロールする。

Apple Watchによる遠隔操作

Apple WatchにDJI Mimoアプリをインストールすると、Apple WatchをOsmo Mobile 6のスマート送信機として使用できます。Watchからカメラ映像を遠隔表示できるだけでなく、ジンバルの角度調整、縦向き撮影/横向き撮影モードの切り替え、写真や動画の撮影も可能です。これにより、近距離のハンドヘルド撮影時の制約がなくなり、フレーミングや構成の自由度が高まります。さらに、WatchのActiveTrackをリモートで有効化して、被写体にすばやくロックオンし、効率的に撮影を進めることができます。Osmo Mobile 6は、被写体が一時的に見えなくなったとしても、被写体を追い続けることができます。

芝生の上に三脚として設置されたOsmo Mobile 6にスマートフォンが固定され、少し離れた場所で人物が腕時計型デバイスを操作しながら撮影の準備をしている構図。
Osmo Mobile 6の三脚機能を使い、離れた位置からセルフ撮影やリモート操作を楽しめる。
DJI Osmo Mobile 6 プラチナグレーのレンタル

まとめ

DJI Osmo Mobile 6は、手軽に高品質な動画撮影を実現したい方におすすめの製品です。自分のスマホで簡単にクオリティの高い動画を撮影できるのはとても魅力的かと思います。旅行やイベントなどが多い時期になってまいりますので、思い出作りにDJI Osmo Mobile 6で動画撮影などいかがでしょうか。皆様のレンタルをお待ちしております。

パンダスタジオレンタルとは?

ジブリ映画をはじめ多くの映画・アニメの音声を担当してきた「東京テレビセンター」と、多くのテレビ番組の撮影スタジオとして、日本の民放スタートとしての歴史を持つ「浜町スタジオ」、インターネット生中継、クロマキー撮影を専門としていた「パンダスタジオ」の3社を統合して生まれたのが株式会社PANDASTUDIO.TVです。

パンダスタジオレンタルの12の特徴


  1. 来店不要で、すべてオンラインで手続きが可能。


  2. レンタル開始前日に到着。前日無料レンタル。レンタル日最終日の翌日回収


  3. 日本で唯一24時間365日自動倉庫による迅速発送。最も遅くまで注文受付(23時まで)で、23区内は、翌日午前中(14時までに)に配達を実現しています。


  4. 大量のレンタル、お急ぎで当日配達希望の場合、チャーター便もオンラインで手配可能です。


  5. 返却は24時間コンビニで返却できます。


  6. ライブ配信、業務用カメラを機材を中心とした極めて専門性の高い専門性と豊富な品揃え。


  7. リアルタイム在庫数が表示。在庫カレンダー。セット商品の場合もリアルタイムに在庫が表示されるレンタルカレンダー機能。


  8. 日本初のポイント還元制度導入。(オンライン専業レンタル店)


  9. 見積書・納品書・領収書・請求書などが、すべてオンラインでリアルタイムに取得可能。


  10. 映画、テレビ、ネット配信を多数行っていたパンダスタジオがはじめたレンタルです。専門スタッフによるメール、チャット、フリーダイアルよる手厚いサポート体制日本語、英語、中国語による3カ国語対応のサポート。


  11. 請求書払いの可否が即判定可能。企業の与信審査が即時


  12. 2024年9月時点で、会員数67,000以上、9,400種類、72,000点の豊富な自社在庫。のべ100万点以上のレンタル貸出実績。

パンダスタジオレンタルの基本情報

運営会社:株式会社PANDASTUDIO.TV
運営会社のWebサイト:https://www.pandastudio.tv
会社概要:https://www.pandastudio.tv/company/
サービス開始:2016年3月3日
電話番号:TEL: 03-4405-9955

  • 本社所在地

    〒103-0007東京都中央区日本橋浜町2-62-6日本橋浜町KビルB1F〜13F(レンタル受付7F)
  • Xフロンティア(パンダスタジオレンタルの新倉庫・自動倉庫)

    〒136−0075 東京都江東区新砂三丁目2-9 Xフロンティア イースト5F15番ドック
  • パンダスタジオ木場(旧倉庫)

    〒135-0015 東京都江東区千石1丁目5−4 パンダスタジオ木場

パンダスタジオレンタルの主な数字(主な実績値)現在 

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2002年ベトナム・ホーチミン市生まれ / 2026年入社、Web制作チーム所属

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