「JVC GY-HM280」新開発 縦型“9:16” および “1:1”動画配信で人気のSNSに高画質配信【レンタル中】

2023.02.01
ライブ配信

本記事はパンダスタジオレンタルのデータベースを元にAIを活用して制作しています。リンク経由のレンタルや購入で収益を得る場合があります。

皆様こんにちは。パンダスタジオの中の人です。
いつも「パンダスタジオレンタル」をご利用いただき、ありがとうございます。
今回は昨年12月にファームウェアアップデート[Version 2.05]があった「JVC GY-HM280」をご紹介いたします。
(HM280&HM280BBファームウェアアップデート済み)

右側に黒いJVC製の業務用4Kカメラの側面画像。左側には「4K CAM」のロゴとともに、高精細4K記録やネットワーク機能、新機能「ブロードキャストオーバーレイ」搭載などの特徴が記されている。下部にはSDHC/SDXCカードのロゴがある。
VCの4Kメモリーカードカメラレコーダー

JVC GY-HM280 注目機能

今回注目する機能としては、若年層向けに開発された縦型比率とスクエア比率の撮影配信機能や
スマートフォンでライブ画面の確認やリモート操作出来る機能が注目です。

レンタルはこちら

JVC GY-HM280 業務用4Kメモリーカードカメラレコーダーのレンタル

新開発 縦型“9:16” および “1:1”動画配信

若年層でのスマートフォンでの視聴頻度の増加に考慮し、FacebookやYouTubeなどのSNSへのライブストリーミング解像度の“9:16(404 x 720)”と“1:1(720 x 720)”を追加しました。

ビューリモコン/カメラ制御

スマートフォン等の各種モバイル端末から、ライブ画面の確認やリモート操作をすることができます。

カラーマトリクス調整機能

カラーマトリクス調整機能でお好みの色に調整できます。

複数のカメラを用いて撮影する場合に、各カメラの色を合わせたり、本カメラを自分の好みの色再現に調整することができます。

原色(レッド、グリーン、ブルー)と補色(シアン、マゼンタ、イエロー)の計6色をそれぞれの彩度、色相、明度を設定することができます。この設定は「セットアップファイル」としてSDカードに保存することができます。この「セットアップファイル」を呼び出すことにより、適切なセットアップ状態をすばやく再現させることが可能です。

また、SDカードに保存した「セットアップファイル」を使用し、他の「GY-HM280」に呼び出し、同じセットアップ状態にすることもできます。

カラー調整画面のスクリーンショット。上部に「レッド」の調整項目があり、そこから分岐して下部に「色相」「彩度」「明度」の3つの個別調整パネルが並ぶ。各パネルには、円形の色相環と3本の縦型スライダーが配置されている。
画像編集ソフトにおけるカラー調整(色相・彩度・明度)の解説図。

ファームウェアアップデート[Version 2.05]

ファームウェアアップデート[Version 2.05
・SDIからの映像出力がまれに途切れる不具合を改善しました。
尚、カメラ本体でのSDカードへの記録、HDMI出力 および ストリーミングには影響しません。
(HM280&HM280BBファームウェアアップデート済み)

是非,新開発 縦型“9:16” および “1:1”動画配信で人気のSNSに高画質配信を。

さらに紹介をご覧になりたい方は以下のレンタルページへ

JVC GY-HM280 業務用4Kメモリーカードカメラレコーダーのレンタル

この記事は役に立ちましたか?

2002年ベトナム・ホーチミン市生まれ / 2026年入社、Web制作チーム所属

関連記事

目次