おっさんのRoland T-8格闘記

2026.04.02
Roland Roland T-8

本記事はパンダスタジオレンタルのデータベースを元にAIを活用して制作しています。リンク経由のレンタルや購入で収益を得る場合があります。

「YouTube広告の音楽素材、いい加減高くないですか?」

そんな切実な動機から、今回の無謀な挑戦は始まりました。 [cite: 1, 3]

ターゲットは、パンダスタジオ工務部の音響マイスター・山田さんが「一晩中遊べる」と豪語していたリズムマシン、Roland T-8です。

音楽知識ゼロ、楽譜も読めないおっさんが、ポチポチするだけで本当に素材代を浮かせられるのか? [cite: 1, 3]

その現場を包み隠さず公開します。


■ 結論:やべえ、さっぱり分かんない。

動画を見ていただければ分かりますが、開始早々「チューンって何ですか?」と、用語の壁に激突しています。

ところが、適当にツマミを回し、ボタンを叩いているうちに、事件は起きました。

「やばい、気持ち悪い(笑)」

自分でも予想外の変なリズムが生まれた瞬間、脳汁が出たのを感じました。

「正解」は分からないけれど、音が変わるだけでニヤニヤしてしまう。

これ、理屈じゃない「おもちゃ」としての魔力がありますね。


■ 忍び寄る「機材沼」の恐怖

一つだけ、今猛烈に不安なことがあります。

Rolandの公式サイトの画像を見ると、この機材が3台くらい並んで写っているんですよ。

「これ、1台じゃ足りないの? 3つ買わなきゃいけないの?」

もしそうだとしたら、素材代を浮かせるどころか、大赤字です。

詳しい人、マジで教えてください。私はこのまま沼に沈んでいくのでしょうか。


教えてください、詳しい人!

正直、動画の最後はどう締めていいか分からず、半ば投げ出す形で終わっています。

「こうすればもっといいBGMになるよ」「おっさん、そこはこう触るんだよ」というアドバイスがあれば、ぜひ動画のコメントやSNSで教えてください!

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パンダスタジオの創業メンバーの1人。東京都立産業技術大学院大学で修士号を取得。電気通信大学大学院、熊本大学大学院、グロービス大学院でも学ぶ。PANDASTUDIO.TVでは、主に、BlackMagic Design製品を担当しスタジオ構築や配信を担当。

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