キャンプや庭仕事に大活躍!大容量ポータブル電源の使い道3選

2022.12.06
バッテリー・ポーダブル電源・UPS

本記事はパンダスタジオレンタルのデータベースを元にAIを活用して制作しています。リンク経由のレンタルや購入で収益を得る場合があります。

大容量バッテリー入荷のお知らせ

皆さんこんにちは
パンダスタジオレンタルスタッフの杉本です。

本日はお知らせです

この度、大容量ポータブル電源が入荷いたしました!

BLUETTI ポータブル電源 【大容量 B300 拡張バッテリー( 3072Wh AC300/AC200MAX用)】【クロネコ発送不可/佐川急便配送】のレンタル

BLUETTI AC200MAX 2048Wh 大容量ポータブル電源 / AC300/AC200MAX用 拡張バッテリーB300 【クロネコ発送不可/佐川急便配送】のレンタル

EcoFlow DELTA Pro【 ポータブル 電源 3600Wh 】/ DELTA Pro 【専用エクストラバッテリー 3600Wh】【クロネコ発送不可/佐川急便配送】のレンタル


これまでのラインナップに加え、なんと3000Wh以上のポータブル電源が続々追加されています✨

大容量ポータブル電源だと、使い道も広がります。
今回のブログでは、キャンプや庭仕事に大活躍!大容量ポータブル電源の使い道についてご紹介いたします。

ポータブル電源とは

EcoFlow DELTA Pro ポータブル電源本体の斜め前からの外観。黒とグレーの筐体で、前面にディスプレイと複数のAC/USB出力ポート、側面に車輪を備えている。ディスプレイには「99%」と表示されている。
EcoFlow DELTA Pro ポータブル電源

ポータブル電源は、一般的なモバイルバッテリーより、容量が大きいため、蓄電池としても使用することができます。
また、ポータブル電源の多くの機種にはAC電源が搭載されているので、スマートフォンなどのモバイル製品だけでなく様々な家電への給電をすることが出来ます。
そんなポータブル電源ですが、1,000Wh以上のものはお値段も10万円以上とかなりお高め
キャンプなどで一時的に使用するなら、圧倒的に安価なレンタルがオススメです。

大容量ポータブル電源の使い道

1. 災害時の電力供給

台風や強風により停電した場合、復旧までの間ポータブル電源があると便利です。
スマートフォンの充電はもちろん、大容量ポータブル電源であれば、ドライヤーや電子レンジを使用することも可能です。

2. レジャーやスポーツなどのアウトドアにおける電力供給

電源が確保しづらい野外や山中でのキャンプや、釣りなどのシーンに活躍します。
炊飯器やホットプレート、電気鍋などを持って行って本格的な料理を楽しむも良し、スクリーンやプロジェクターを持って行って映画を楽しむも良し。
これからの季節は、こたつや電気カーペットを持って行ってぬくぬく過ごすのも良いですね
長時間の夜釣りで車中泊をする場合も、電化製品が使えず困ることはありません。

3. 庭でのカフェタイムや庭仕事、DIYにおける電力供給

庭にテーブルや椅子がある方は、そこをカフェテラスのようにして、まったりくつろいでいるという方もいるのではないでしょうか?
大容量ポータブル電源があれば、飲み物を家の中にいちいち取りに行かなくても、庭で電気ケトルやコーヒーメーカーを使うことができます。
また、草刈機、電動工具を使った庭仕事、DIYも行うことが可能です。

皆さんも大容量ポータブル電源で、快適なアウトドアを過ごしてみてはいかがでしょうか?
レンタルお待ちしております!

この記事は役に立ちましたか?

ベトナムのホーチミンで生まれました。日本に4年間留学し、IT専門学校を卒業しました。2025年に会社に入社しました。

関連記事

目次