パンダスタジオレンタルの専用オリジナルバックを開発中! Sサイズ試作公開します

2020.12.21
パンダスタジオレンタルについて

本記事はAIが作成したものをもとに、PANDA TIMES編集部が加筆・修正、編集を加えて作成しています。リンク経由のレンタルや購入で収益を得る場合があります。

以前、こちらのブログでお知らせしております、オリジナルバッグ企画その後の経過です。今回はもっとも容量の小さいSサイズのカバン(プロトタイプ)をご紹介します。

前回ご紹介したXXLサイズのこだわりポイントと重複しますが、改めて紹介します。

  1. 外装は、つや消しのブラックのみとして、撮影現場で邪魔にならないよう黒一色(ロゴの部分は、白黒です)にしました。
  2. カバンの内側に、黒やグレーの機材が入っていても、見落としがないように赤 地の生地を採用しました。
  3. 耐衝撃性を保ちながら、軽量化を目指しました。
  4. ロゴマークは、シルク印刷ではなく、刺繍にしました。これで擦れてロゴマークが消えることがありません。
  5. このカバン2つ入る1つ大きめのカバンも作りました。カバンの中にカバンを入れて持ち運びができます。
  6. 中に、宅配便の返却伝票をいれることができる内ポケットを作りました。

1月末頃、新しいオリジナルバックでレンタル機材をお届けする予定です!

レンタルの機材を入れて貸し出すための専用カバンですが、販売を希望されるお客様もいらっしゃいますので、若干数販売を予定しています。

パンダスタジオレンタルの専用オリジナルバックを開発中! Sサイズ試作公開します

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パンダスタジオの創業メンバーの1人。東京都立産業技術大学院大学で修士号を取得。電気通信大学大学院、熊本大学大学院、グロービス大学院でも学ぶ。PANDASTUDIO.TVでは、主に、BlackMagic Design製品を担当しスタジオ構築や配信を担当。

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