audio-technica ATW-1322 2chマイクロホンワイヤレスシステムの紹介 !

2024.04.28
マイク・ワイヤレスマイク

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いつもパンダスタジオレンタルのブログをお読みいただき、ありがとうございます。今回は、スピーチからライブまで幅広い用途に対応するハンドヘルドタイプの2チャンネル・ワイヤレスセットaudio-technica ATW-1322』についてご紹介したいと思います。

白い背景に、オーディオテクニカ製のデジタルワイヤレスマイクシステム「System 10 PRO」一式が配置されている。
左上:2本の黒いハンドヘルド型ワイヤレスマイク(ATW-T1002)が並んでいる。本体には小さなデジタルディスプレイがあり、下部には「SYSTEM 10」のロゴが見える。
右上:2本のアンテナがV字に伸びた、グレーの小型リモートレシーバーユニット。ケーブルが下の受信機へと伸びている。
下部:黒いラックマウント型の受信機本体。前面パネルの中央には青く光るデジタル表示があり、左右にアンテナが2本ずつ(計4本)取り付けられている。
プロ仕様の2.4GHz帯デジタルワイヤレスシステム Audio-Technica System 10 PRO (ATW-1322)。2本のハンドヘルドマイクと、リモート設置可能なレシーバーユニット、そして堅牢なラックマウント受信機がセットになった、安定した通信と高音質を両立するシステムです。

audio-technica ATW-1322 2chマイクロホンワイヤレスシステムの紹介 !

audio-technica ATW-1322とは?

audio-technica/ATW-1322は、スピーチからライブまで幅広い用途に対応するハンドヘルドタイプの2チャンネル・ワイヤレスセットです。 最大10chの同時使用が可能。 さらに外部取付可能なアンテナにより、安定性を向上させています。

Atw-1322の周波数帯は?

audio-technica ATW-1322(2.4GHz帯ワイヤレスハンドマイク2波)

audio-technica ATW-1322の仕様

運用電波帯域2.4GHz ISM バンド
オーディオダイナミックレンジ109dB
歪率0.05%以下
通信距離60m(レシーバーユニット、トランスミッター間)
※見通し時、妨害電波がない場合
動作温度範囲0~40℃
オーディオ周波数特性20~20,000Hz
オーディオサンプリング24bit/48kHz
レイテンシー3.8ms
レシーバー本体 / レシーバーユニットATW-RC13J / ATW-RU13J
受信方式自動チャンネル設定方式
最大オーディオ出力レベル0dBV(XLR3ピンオス、バランス)
6dBV(φ6.3mmモノラルジャック、アンバランス)
電源DC12V(付属のACアダプター使用、日本国内専用)
外形寸法ATW-RC13J: H44xW209.8xD169.3mm
ATW-RU13J: H77.6xW57xD19mm
質量ATW-RC13J: 約940g
ATW-RU13J: 約64g
マイクロホンタイプトランスミッターATW-T1002J
送信出力10mW
電源DC3V(単3形アルカリ乾電池×2、または
単3形ニッケル水素電池(1900mAh 以上)×2本)
動作時間約6時間
※ご使用になる電池の種類やご使用時の周囲温度により動作時間は異なります。
外形寸法φ50xD254.8mm(突起部除く)
質量280g(電池除く)
白い背景に、黒いラックマウント型受信機「ATW-RC13J」の正面図とその機能説明が記載された画像。
左側:製品の正面写真。各ボタンやランプに1から15の番号が振られている。左端に電源スイッチ、左右にレシーバーユニットスロット、中央にLCD表示部と各種ボタン(ID切替、ペアリング等)が配置されている。
右側:番号に対応する15項目のリスト。
「1. 電源スイッチ」「2. Ach レシーバーユニットスロット」「6. Ach オーディオインジケーター」「14. LCD表示部」など、AチャンネルとBチャンネルそれぞれの操作系統や表示部についての日本語の名称が並んでいる。
オーディオテクニカ製ワイヤレス受信機「ATW-RC13J」の各部名称図。前面パネルに配置された15箇所のスイッチやインジケーター、LCD表示部などの機能が、詳細なインデックスと共に分かりやすく解説されています。

オーディオテクニカのワイヤレス受信機「ATW-RC13J」の背面図と、各接続端子の名称リストが並んだ説明用画像。
背面パネル図:黒い筐体の背面に、番号(16〜29)が付与された各端子が配置されている。左から順に、レシーバーユニット外部接続端子(RJ45)、アンバランス出力(1/4インチ)、バランス出力(XLR)、リンク入出力(RJ12)、電源入力(DC 12V)などが2チャンネル分(Aチャンネル・Bチャンネル)並んでいる。
名称リスト:画像の左半分に番号に対応する日本語の名称が記載されている。例として「16. Ach AF バランス出力端子」「20. Ach AF レベルボリュームノブ」「26. リンク IN 端子」「29. ACアダプターコードフック」などが含まれる。
全体として、音響機材の配線やシステム構築を補助するためのテクニカルなレイアウト図となっている。
オーディオテクニカ製のデジタルワイヤレスレシーバー本体 ATW-RC13J の背面パネル解説図。各チャンネル(Ach/Bch)の出力端子、ボリューム調整ノブ、リモート接続用の端子など、計14箇所のインターフェースが詳細なリストと共に紹介されています。

白い背景に、オーディオテクニカのワイヤレスレシーバーユニット「ATW-RU13J」の正面と背面の線画、および各部の名称リストが並んだ説明図。
左側(名称リスト):番号30から34に対応するパーツ名。30.アンテナ(着脱可能)、31.カメラネジ(1/4インチネジ)、32.電源インジケーター、33.外部接続コネクター、34.内部接続端子。
右側(図解):本体からV字に伸びる2本のアンテナ(30)が示されている。背面図には、中央にカメラ三脚等に取り付けるためのネジ穴(31)、LANケーブルを差し込む外部接続コネクター(33)、その下に電源ランプ(32)と内部接続用の端子(34)が配置されている。
オーディオテクニカ製レシーバーユニット「ATW-RU13J」の各部名称図。外部設置が可能なデジタルワイヤレスシステムの受信ユニットで、アンテナの配置やカメラネジ、接続端子の場所など、設置と配線に必要な5つの主要パーツが解説されています。

※ほかの機器との影響について
Bluetooth 搭載機器、無線LAN・Wi-Fi を使用する機器、デジタルコードレス電話、電子レンジなど、本製品と同じ2.4GHz 帯の電波を使用する機器の影響によって音声が途切れることがあります。同様に、本製品の電波がこれらの機器に影響を与える可能性があるため、干渉し合う機 器同士は離して設置してください

audio-technica ATW-1322の特徴

【一目で確認できる全面LCD搭載】

トランスミッターの受信レベルと電池残量などを一目で確認できる全面LCD搭載。
受信レベルは5ステップ、電池残量は4ステップで表示。

白い背景に、オーディオテクニカのデジタルワイヤレスマイク2本と、ラックマウント型受信機の前面パネルが配置された説明画像。
上部:黒いハンドヘルドマイクの持ち手部分。青いデジタル数字で「1」と「2」のシステムIDが表示されている。
右側:4本のアンテナを備えた受信機本体。中央のLCD表示部が青く光り、接続状況を示している。
左下:大きな白い吹き出しがあり、中には黒字で「トランスミッターの受信レベルと電池残量などこちらで確認できます。」という日本語の説明文と、受信機のディスプレイを指し示す青い矢印が描かれている。
中央下:タキシードを着た小さなパンダのキャラクターが、指示棒を持って説明しているようなイラストが添えられている。
オーディオテクニカ製ワイヤレスシステム「System 10 PRO」 の状態確認機能。受信機前面のLCDディスプレイを通じて、離れた場所にあるマイク(トランスミッター)の電波受信レベルや電池残量を一目で把握できる便利な機能を紹介しています。

【かんたんセットアップ】

自動設定機能を搭載しているため、ユーザーによるチャンネル設定は不要です。

【安定した音声通信を実現】

従来機種で高い評価を得ている3つのダイバーシティ(スペース、周波数、時間)を継承し、安定した音声通信を実現しています。

水色を基調とした、3つの機能解説アイコンが横に並んでいる画像。
左側(SPACE):2本のアンテナから円状の電波が広がっているイラスト。「スペース・ダイバーシティ」を指し、受信状態の良いアンテナを自動選択する機能を表現している。
中央(FREQUENCY):上部に「2.403GHz」、下部に「2.481GHz」という数値があり、その間に上下の矢印が描かれている。「周波数ダイバーシティ」を指し、常に2つの周波数で通信を行う仕組みを表現している。
右側(TIME):アンテナと送信機のシルエットがあり、その上部に複数のタイムスロット(信号の断片)が時間軸に沿って並んでいる。「時間ダイバーシティ」を指し、信号を時間差で多重送信する機能を表現している。
オーディオテクニカ System 10 シリーズ の安定した通信を支える「3つのダイバーシティ」の概念図。スペース(空間)、周波数、時間の3層で信号を最適化することで、干渉の多い2.4GHz帯でも音切れのないクリアな伝送を実現します。

【無線信号を2つ以上の複数のアンテナで受信することによって通信の質や信頼性の向上を図る技術】

白い背景に、オーディオテクニカのデジタルワイヤレス受信機「System 10 PRO」の3つの構成例が配置されている。
中央上:黒いラックマウント型受信機の上に、V字アンテナを備えたグレーのリモートレシーバーユニットが1台、ケーブルで接続されて直立している。
左下:レシーバーユニット本体と、それを保護または固定するためのグレーのプラスチック製ホルダーが並んでいる。
右下:受信機本体の前面パネルにある2つのスロットのうち、右側のスロットにレシーバーユニットを差し込む様子を示した斜視図。ユニットがスロットから出し入れできる構造であることが表現されている。
オーディオテクニカ製デジタルワイヤレスレシーバー「System 10 PRO」 の柔軟な運用形態。ラックマウント型受信機(ATW-RC13J)と、着脱可能なリモートレシーバーユニット(ATW-RU13J)の構成により、電波状況に合わせた最適なアンテナ配置が可能です。

【外部設置可能なレシーバーユニット】

レシーバーユニット(ATW-RU13J)は幅広い用途に対応。
室内の天井や壁、さらに別の部屋へ展開できるなど場所を選ばず設置可能。
レイアウトの柔軟性を高め、さらに安定した音声通信を実現します。

*レシーバーユニットに接続するLANケーブルはCat.5のストレートタイプを使用し、長さは100m以下にしてください。

【干渉周波数を自動回避】

トランスミッターとレシーバー間でリアルタイムに双方向通信を行い、干渉周波数を自動で回避。過酷な無線LAN環境下や突発的な妨害電波の発生時においてもドロップアウトを回避します。

茶色の背景に、ワイヤレスシステムの受信機と送信機のシルエットが描かれた図。左右のデバイスにはそれぞれ青いデジタル数字の「8」が表示されており、その間には双方向の通信状態を示す3対の黒い三角形の矢印が描かれている。左側の受信機にはアンテナが1本立ち、右側の送信機は携帯型のボディパックまたはハンドヘルドの形状をしている。
オーディオテクニカ System 10 シリーズ のペアリング概念図。受信機と送信機に共通の「システムID」を表示することで、どの機材同士がリンクしているかを一目で判別できる、デジタルシステムならではの便利な機能を表現しています。

【最大10チャンネルの同時使用が可能。】

白い背景に、オーディオテクニカのワイヤレスシステム「System 10 PRO」の多チャンネル運用を説明する図解。
中央:5台の受信機「ATW-RC13J」が縦に積み重なっており、それぞれの青いディスプレイに「1・2」「3・4」…「9・0」と、合計10チャンネル分のID番号が表示されている。
周囲:ハンドヘルドマイク(ATW-T1002J)とボディパック(ATW-T1001J)が計10本配置され、それぞれが中央の受信機と点線で結ばれている。
左上:大きな黒文字で「最大10チャンネル同時使用可能」という見出しがあり、その下に「レシーバー本体ATW-RC13Jを5台接続することで、最大10chの同時使用が可能です。リンク接続がおすすめです。」という日本語の解説テキストが添えられている。
オーディオテクニカ System 10 PRO による、最大10チャンネルの同時使用イメージ。5台のレシーバー本体(ATW-RC13J)をリンク接続することで、大規模なイベントや多人数での使用にも対応可能な、安定した多チャンネル運用を実現します。

複数のシステムで同時に使用する時リンク接続方法

「複数のシステムで同時に使用する時リンク接続方法」という見出しの取扱説明書の画像。
左側:リンク接続のメリット(通信の信頼性向上、干渉の低減)と、具体的な「接続方法」の1から4までの日本語テキスト。
右上:リンク端子の接続イメージ図。1台目(マスター)、2台目(スレーブ1)、3台目(スレーブ2)の「LINK OUT」から「LINK IN」へ矢印でつなぐ流れが示されている。
右下:実際の受信機背面パネルの接写写真。専用の黒いリンクケーブルが、上下に並んだユニット間の「LINK」端子に差し込まれている様子が写っている。
全体として、多チャンネル運用のための物理的なセットアップ手順を説明するテクニカルな構成。
オーディオテクニカ System 10 PRO における、複数システムを同期させる「リンク接続」の手順ガイド。最大5台(10チャンネル)の受信機を専用ケーブルで数珠つなぎにすることで、2.4GHz帯での多チャンネル運用時の安定性を飛躍的に高める方法を解説しています。


audio-technica ATW-1322の活用シーン

【コンサートとライブイベント】

ATW-1322は、大規模なコンサートやライブイベントに最適です。このシステムは、最大10チャンネルのワイヤレス操作を同時にサポートする能力を持っているため、複数のアーティストが同時にステージ上でパフォーマンスを行う状況でも、各マイクロフォンが干渉することなくクリアな音声を提供します。さらに、オートスキャン機能により最適な周波数を自動選択するため、設定の手間を減らしながら信頼性の高い接続を保証します。

白い背景に、オーディオテクニカのワイヤレスマイクシステム「ATW-1322」の製品写真と、使用シーンをイメージしたイラストが配置されている。
下部:2本の黒いハンドヘルドマイクと、前面にアンテナと青いディスプレイを備えたラックマウント型受信機。マイクにはそれぞれ「1」と「2」のデジタル数字が表示されている。
右上:ステージの上でマイクを持って歌う、2人の若い女性キャラクターの楽しげなイラスト。
左上:大きな吹き出しの中に「ATW-1322 音楽コンサートやライブパフォーマンスでよく使用されます」という日本語の紹介文が書かれている。
中央:スーツ姿の男性が、製品を案内するように手を添えているイラスト。
ライブやコンサートで活躍する、オーディオテクニカのデジタルワイヤレスマイクシステム ATW-1322 (System 10 PRO)。誰でも簡単に扱える操作性と、プロの現場にも耐えうる安定した通信機能を備え、あらゆるステージパフォーマンスを強力にサポートします。

 【会議とプレゼンテーション

ビジネスの会議や大規模なプレゼンテーションでも、ATW-1322はその価値を証明します。会議室や講演会場での使用において、このシステムは複数のスピーカーが同時に発言する場面で重宝されます。信号の安定性とクリアな音質は、参加者にとって聞き取りやすい環境を提供し、効果的なコミュニケーションを促進します。

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audio-technica ATW-1322 2chマイクロホンワイヤレスシステム(2波分・2本セット) レンタル

audio-technica ATW-1322 2chマイクロホンワイヤレスシステム(2波分・2本セット)のレンタル

audio-technica ATW-1322は、その高い柔軟性と確かな性能で、あらゆるシーンでのニーズに応えることができます。コンサートから会議、プレゼンテーションに至るまで、このワイヤレスシステムがいかにして高品質な音声を提供するか、実際に体験してみてはいかがでしょうか。パンダスタジオレンタルでは、audio-technica ATW-1322のレンタルを承っております。レンタルを希望している方はぜひパンダスタジオレンタルをご利用ください。

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ジブリ映画をはじめ多くの映画・アニメの音声を担当してきた「東京テレビセンター」と、多くのテレビ番組の撮影スタジオとして、日本の民放スタートとしての歴史を持つ「浜町スタジオ」、インターネット生中継、クロマキー撮影を専門としていた「パンダスタジオ」の3社を統合して生まれたのが株式会社PANDASTUDIO.TVです。ジブリ映画をはじめ多くの映画・アニメの音声を担当してきた「東京テレビセンター」と、多くのテレビ番組の撮影スタジオとして、日本の民放スタートとしての歴史を持つ「浜町スタジオ」、インターネット生中継、クロマキー撮影を専門としていた「パンダスタジオ」の3社を統合して生まれたのが株式会社PANDASTUDIO.TVです。

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運営会社:株式会社PANDASTUDIO.TV
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サービス開始:2016年3月3日
電話番号:TEL: 03-4405-9955

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