思い出をデータ化しよう!スキャナーのススメ

2022.12.12
Category 商品カテゴリー

本記事はAIが作成したものをもとに、PANDA TIMES編集部が加筆・修正、編集を加えて作成しています。リンク経由のレンタルや購入で収益を得る場合があります。

皆さんこんにちは
パンダスタジオレンタルスタッフの杉本です。

皆さんは、昔のアルバムの写真のデータが必要になったことはございませんか?
結婚式など、冠婚葬祭やイベント用に必要な場合もあれば、いつでも見返せるようにスマートフォンに保存しておきたいという場合もあるかと存じます。
特に、結婚式のプロフィールムービーでは、子どもの頃の写真を使用しますが、子どもの頃の写真はプリント写真で残ってる場合も多いですよね
中には、アルバムの写真を撮影してスマートフォンに保存している…なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな方にオススメなのが、スキャナーです。
今回のブログでは、思い出をデータ化しよう!スキャナーについてご紹介いたします。

スキャナーとは

Epson FastFoto FF-680W フォトスキャナー。上部のトレイにカラー写真がセットされ、下部の排紙トレイが開いている状態。
Epson FastFoto FF-680W フォトスキャナー

スキャナーとは、紙に描かれた絵や文字や写真などを読み取り、画像データとして取り込む(データをコンピュータに転送する)装置です。
取り込んだデータは画像ファイルとして各種画像加工ソフトで加工できるので、昔の写真の明るさや彩度を変更することも可能です。

アルバムの写真をスキャンする方法

1. 写真を台紙から剥がす

剥がせばバラ写真になるため、スキャンしやすくなります。
1枚1枚別データとして保存したい場合は、台紙から剥がすことをオススメします。

オススメのスキャナーはこちら

EPSON フォトスキャナー FF-680Wのレンタル

芝生に座る男の子の、色あせて黄色みがかった写真と、同じ男の子の鮮明で自然な色彩に修正された写真の比較。中央にはエプソンのフォトスキャナーが配置され、色補正機能による改善を示している。
エプソンのフォトスキャナーで色あせた写真を鮮明に再現。左がスキャン前の色あせた状態、右がスキャン後の鮮やかな状態。

2. 写真を台紙に張ったままにする

「アルバムを作成した当時の順番やメモ書きを残しておきたい」という場合は、台紙から写真を剥がさず、アルバムのページ全体をスキャンすることをオススメします。
また、アルバムが古く台紙から剥がせない場合もあります。
台紙から無理やり剥がそうとしたら、ビニールに写真の色が写ってしまった…という経験をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
そのような場合は、写真を台紙に張ったままスキャンしましょう。

オススメのスキャナーはこちら

FUJITSU ScanSnap iX1600 スキャナー(黒)のレンタル



『ScanSnap iX1600』は、A3原稿にも対応しているため、アルバムが大きい場合でもページをスキャンすることができます。
また、簡単操作のタッチパネルを搭載しており、タッチパネルから目的に応じたアイコン(プロファイル)を選んでスキャンするだけの直観操作なので、機械が苦手な方にもオススメです。

『ScanSnap iX1600』は、A3原稿にも対応しているため、アルバムが大きい場合でもページをスキャンすることができます。
また、簡単操作のタッチパネルを搭載しており、タッチパネルから目的に応じたアイコン(プロファイル)を選んでスキャンするだけの直観操作なので、機械が苦手な方にもオススメです。

写真だけじゃない!絵や文字のデジタル化もスキャナーで

先述した通り、スキャナーは写真だけでなく、紙に描かれた絵や文字を読み取ることができます。
私なんかは、色鉛筆や水彩など、アナログで描いた絵をデジタル化して、年賀状用にコピーしていました
私のように、年賀状用に絵や文字をコピーしてみるのも良いかもしれませんよ✨

スキャナーご使用の際はレンタルがオススメ!

写真のスキャンをする場合「大掃除の時に一気にやりたい!」のように、短時間でまとめて行いたい方が多いのではないでしょうか?

そんな時はレンタルがオススメです!

パンダスタジオレンタルでは、1日からレンタルすることが可能です。
1日だけレンタルして、週末や年末にまとめてスキャンするのはいかがでしょうか?

是非思い出をデータ化して、いつでも見れるようにしてみてくださいね

この記事は役に立ちましたか?

ベトナムのホーチミンで生まれました。日本に4年間留学し、IT専門学校を卒業しました。2025年に会社に入社しました。

関連記事

目次