一ヶ月ほど前に発売が開始された、SONYのアクションカメラとも言える(SONYはアクションカメラではないと主張する)RX0Ⅱ。
1世代前のRX0から、手振れ補正機能がついたりモニターが可動式になったりなどの進化を遂げました。
SONYはこのRX0Ⅱをアクションカメラとは呼ばず、スチルカメラと言っています。
理由としては、やはりGoProなど他の代表的なアクションカメラと比較してクリアな画が撮れることや、SONYならではの撮影モードの多彩さなどがあるからでしょう。
GoProなどと比較して手振れ機能や画角の狭さなどは弱いと言われますが、それは「アクションカメラではない」から。その分、RX0Ⅱはセンサーサイズが大きく、レンズも高品質のものを利用しているため、アクションカム特有の画面のゆがみなどもほぼなく、非常にクリアな撮影を可能としています。
パンダスタジオ・レンタルではこの度、そんなRX0Ⅱをレンタルのラインナップにいち早く追加。
今までアクションカム特有の画角などに不満だった方には特に、ぜひ試して使ってみてほしいカメラとなっていますので、ご利用をお待ちしております。