【イベントのお供に】GoPro用自撮り棒セットのラインナップ強化開始!

2022.11.15
アクションカム

本記事はパンダスタジオレンタルのデータベースを元にAIを活用して制作しています。リンク経由のレンタルや購入で収益を得る場合があります。

GoPro用自撮り棒セットのラインナップ強化開始!

パンダスタジオレンタル商品の中でも非常に人気の高い GoProと一緒にレンタルしたいものは何でしょうか。それは「自撮り棒」です!お客様の声で「もっとGoProと自撮り棒のラインナップを増やしてほしい!」という声を多数いただきましたので、GoProと自撮り棒のセットを強化開始しました。年末に向けてイベントシーズンがやってきます。様々なシーンで使えるGoProと自撮り棒を片手にイベントを楽しんで下さい!

GoProと自撮り棒とのセットレンタルはこちら

GoPro HERO11 Black / Ulanzi 自撮り棒 81cm / バッテリー/ microSDXCカード セットのレンタル

GoPro HERO11 Black / Ulanzi 自撮り棒 121cm / バッテリー/ microSDXCカード セットのレンタル

GoPro HERO11 Black / Ulanzi 磁気マグネットマウント / 2.7メートル 自撮り棒 / バッテリー/ microSDXCカード セットのレンタル

GoProとは

GoProとは、海外発祥の小型軽量・防水設計のアクションカメラです。
複数のモデルがありますが、どれも手のひらにすっぽり収まるくらいのサイズ感で、様々な場所に取りつけることが出来るのも大きな特徴です。
プロからアマチュアまで、旅行からスポーツまで多くのシーンで活躍し、テレビ番組の撮影に使用されることもあります。

GoProを選ぶ際のチェック項目

GoProを選ぶ際にチェックしたいのは、1. 解像度 2. ビットレート 3. ビデオブレ補正 4. 撮影機能の4点です。

1. 解像度

美しく繊細な写真・ビデオを残すなら、高画素数のものがオススメです。
最新機種のHERO11をはじめ、HERO10HERO9も5K以上であるため、高画質な写真やビデオを楽しむことが出来ます。

木製デッキに設置されたGoProカメラと三脚。カメラのモニターには、海でサーフボードに乗る女性の映像。背景の海には、サーフボードを手にした女性の姿。
サーフィンを楽しむ女性を捉えたGoProカメラと三脚

2. ビットレート

ビットレートとは、動画の1秒あたりのデータ量を示す値です。
ビットレートが高い動画ほど、データ量が多く高画質になります。
例えば、1Mbpsと表記されている場合、「1秒間に1メガビット(bit)のデータ量」ということになります。

画質・音質の良さや映像の滑らかさを求めるなら、高ビットレートのものがオススメです。
一方で、配信時や転送時の負担を軽くしたいなら、ビットレートは抑えた方が良いでしょう。

屋外で手持ち撮影中のアクションカメラの画面、緑の木々と小道が写る
手持ちアクションカメラで捉えた鮮やかな風景

3. ビデオブレ補正

アクションカメラで撮影するのに必須の手ぶれ補正機能。
GoProに搭載されている強力な手ぶれ補正である「Hyper Smooth」機能が付いていますが、モデルチェンジのたびにアップグレードしてきました。
HERO9はHyperSmooth3.o 、HERO10 はHyperSmooth4.o、HERO11はHyperSmooth5.0を搭載しています。
では、どのくらいの手ぶれ補正があるのか実際に動画で見てみましょう。

HyperSmooth3.0 VS HyperSmooth4.0

HyperSmooth5.0

マウンテンバイクのハンドルバー越しに見える、森の中の土のトレイルを走る別のライダー。手前にはグローブをはめた手と自転車のフロントタイヤが大きく捉えられており、臨場感あふれるアクションシーン。
緑豊かな森のトレイルをマウンテンバイクで疾走するライダーたち。先頭のライダーを追いかけるダイナミックな一人称視点 (POV) で、アクションカメラ (GoPro HERO6など) を使用した撮影シーン。

4. 撮影機能

タイムラプスやナイトラプス、スローモーション機能を搭載しているモデルなら、面白い映像を残すことが出来ます。
「低速度撮影」や「微速度撮影」と呼ばれるタイムラプス機能では、コマ送りのような動画が楽しめます。
また、タイムラプス動画の夜景版である「ナイトラプス」機能は、時間の経過に伴う星空の動きを撮影することも可能です。

夜間の運転席からの視点。フロントガラス越しに、流れる光の軌跡と道路が見える。車内にはハンドルやダッシュボード、デジタル表示「08」がある。
 夜の高速道路を疾走する車内からの眺め。光の軌跡がスピード感を演出している。

これらのことを参考に、以下の比較表をご参照ください。

商品No.No.3573No.5557No.7949
型番HERO9HERO10HERO11
価格2,640円2,970円2,970円
写真20MP + SuperPhoto with HDR23MP + SuperPhoto with HDR27.13MP + SuperPhoto with HDR
ビデオ5K305.3K605.3K60
120Mbps
ビットレート
5.3K / 4K
100Mbps
ビットレート
5K / 4K / 2.7K5.3K / 4K / 2.7K
ビデオブレ補正HyperSmooth3.0HyperSmooth4.0HyperSmooth5.0
水平維持カメラに内蔵カメラに内蔵カメラに内蔵
デジタルレンズ
/ FOV
SuperView、広角、リニア、
リニア + 水平維持、狭角
SuperView、広角、リニア、
リニア + 水平維持、狭角
HyperView、SuperView、広角、リニア、
リニア + 水平ロック / 水平維持
バッテリー取り外し可能取り外し可能取り外し可能
優れた耐久性
+ 防水性
10m10m10m
タイムラプスビデオ
ナイトラプスビデオ
スローモーション8x (1080p)8x (2.7K、1080p)8x (2.7K、1080p)
プロセッサーGP1GP2 (New!)GP2 (New!)
GoPro HERO9、HERO10、HERO11の比較表。価格、画素数、動画解像度、手ぶれ補正などの主要スペックをまとめています。
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