【アウトドアに最適!】JVCの防水コンパクトカメラ「GY-TC100」を海に落としてみた

2022.08.26
カメラ

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JVCの防水コンパクトカメラ「GY-TC100」を海に落としてみた

みなさんこんにちは。パンダスタジオレンタルの櫻井です。外はかなり暑くなり、ピーク時は関東では40度を肥えた地域も出てきましたが、最近は少しだけ暑さがひいてきたと思います。ただ、まだまだ暑いので熱中症にはお気をつけください。ちなみに私は先日、JVCのコンパクトカメラ「GY-TC100」を持ってヒラメ狙いの船釣りを行いました。

JVC teamnote CAM GY-TC100 スポーツ向けビデオカメラのレンタル

船釣りの様子

当日の天気は曇りでしたので、それほど暑くなく、風が少ない「凪」の天気でしたね。船釣りの時は船を流しながら釣るようなので、波がほとんどない凪だとあまりコンディションは良くない様です。雲の合間から光芒が見え、綺麗でしたね。

夕暮れ時、波しぶきを上げながら航行するボートからの視点。海と空の境界線が赤く染まり、遠方に陸地の光が点在する。手前に釣り竿の一部。
夕暮れの海を高速で進むボートからの眺め。右手前には釣り竿が写り、遠くの海岸線にはわずかな明かりが見える。空は深い青から地平線近くの鮮やかな赤へと変化している。
夕暮れ時、厚い雲の隙間から太陽の光線が広がる海辺の景色。波立つ海面には光が反射している。
雲間から差し込む光芒が海面を照らし、ドラマチックな空模様を演出する洋上の風景。

  

船べりに設置されたダイワ製電動リール(CH300-Mの表示があるロッドクランプ部分も見える)と、後方の海面の様子
釣り船での電動リール「レオブリッツ 200J」とロッド
ダイビング用具一式。緑色のトランシーバー、黒いハンドル、赤いネットバッグ、黄色いベルトが絡み合っている様子。
ダイビング機材のクローズアップ。鮮やかな緑色の無線機や赤いメッシュ素材、黄色いストラップなど複数の装備が見える。

 

GY-TC100は5mまで防水対応ですので、釣りの合間を見て実際にバッカン(水汲みバケツ)を使って、実際に海に沈めても動作するか検証してみました。

ダイバーがボート上でライムグリーンのダイビングコンピューターまたはライトをメッシュバッグに入れる手元
ダイビング機材をメッシュバッグに収納する様子。鮮やかなライムグリーンのアイテムと黄色のホースが目を引く。
赤いメッシュ生地と黒いジッパーの詳細、下部にぼやけたシンボル。
赤いメッシュ素材と黒いジッパーのクローズアップ。
黄色いポールに取り付けられた赤いネットが、暗い水面に浸かっている。
デッキの端から水面へ伸ばされた黄色いポールと、先端の赤いネット。水質調査か油膜の回収作業と思われる場面。

海から落としても、機材は壊れず動作しています。さすがは防水機能搭載のカメラですね。

動作中の緑と黒のビデオカメラ
木製デスクに置かれた緑と黒のビデオカメラ。画面には映像が表示されています。

ちなみにヒラメを狙ったのですが、80cmオーバー、5kgの座布団クラスの大物ヒラメをきっちり釣り上げることができました!(こっちが本命)

釣り船で大きなヒラメを手に持つ男性。
釣り人が大きなヒラメ(またはオヒョウ)を釣り上げ、船上で満足げな様子。
船上の床に置かれた使い込まれた黄色いプラスチックバケツ。その中には水が満たされ、釣り上げられたばかりの大きなヒラメが数匹入っている。一番上のヒラメは、特徴的な真っ白な裏側を上に向けており、エラやひれの縁にわずかな赤みが差している。
水が張られた黄色いバケツの中に、裏返しの白い腹部を見せて重なり合う数匹のヒラメ。

  

寄生虫(アニサキス)にも注意しつつ妻に魚を捌いてもらい、刺身は背中、お腹の部分を、肝は肝醤油で、骨はあら汁にて美味しくいただきました!

白身魚の刺身が3皿、ご飯、汁物、小鉢、醤油皿、箸が木製のテーブルに並ぶ食事の様子。
刺身、ご飯、汁物、小鉢が並ぶ和食の食卓。ギマ(トライアカンサス・ビアクアトゥス)の刺身は美味とされ、肝を醤油と混ぜて食べることもある。

アウトドアに最適なこのカメラ、夏の終わりのお出かけにいかがでしょうか?

GY-TC100のレンタルはこちら。

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パンダスタジオレンタルとは

ジブリ映画をはじめ多くの映画・アニメの音声を担当してきた東京テレビセンターと、多くのテレビ番組の撮影スタジオとして、日本の民放スタートとしての歴史を持つ浜町スタジオ、インターネット生中継、クロマキー撮影を専門としていたパンダスタジオ3社を統合して生まれたのが株式会社PANDASTUDIO.TVです。株式会社PANDASTUDIO.TVがインターネット、スマホ、AIなどの最新技術を利用しながら、理想のレンタルサービスを追求する形で生まれたのがパンダスタジオレンタルです。

パンダスタジオレンタルのレンタル商品の特徴

パンダスタジオレンタルの基本情報

運営会社:株式会社PANDASTUDIO.TV https://www.pandastudio.tv
代表:代表取締役 西村正宏
資本金:1億円
沿革:https://www.pandastudio.tv/company/history/

サービス開始:2016年3月3日
スタートは、パンダスタジオ内の備品を、スタジオのお客様に貸し出すことで、無料サービスでのスタートが件数が多く、有料化したことが事業化のキッカケでした。最初はスタジオの一角で2坪ぐらいのスペースでスタートしました。

  • 本社所在地

    〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-62-6日本橋浜町Kビル13F
  • 映像機器の自社倉庫・出荷センター

    〒135-0015 東京都江東区千石1−5−4 パンダスタジオ木場 
  • LEDビジョンの自社倉庫・出荷センター(LED CENTER):

    〒340-0815 埼玉県八潮市八潮2-17-1

基本的な数値:

2021年9月のパンダスタジオレンタルの主な数値

会員数: 20,600社
レンタルアイテム数:4,660種類 31,419 点
出荷数:93,600件(2019年5月〜2021年8月)

2022年5月のパンダスタジオレンタルの主な数値

会員数: 28,500社
レンタルアイテム数:6,660種類 46,535 点
出荷数:152,800件(2019年5月〜2022年5月18日現在)

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ベトナムのホーチミンで生まれました。日本に4年間留学し、IT専門学校を卒業しました。2025年に会社に入社しました。

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